保阪尚希と離婚した高岡早紀だが、最近は開き直りというか、色々な芸能人との噂が飛び交っている。
高岡早紀の離婚理由のひとつには、見た目も良く経済的に自立しているために、一人の男性では満足できなかったように思う。
とはいえ、高岡早紀の離婚だって決して一人の責任ではないと思う。男性側にもそういう相手を選んでしまったという責任がある。
彼女を見ていると、一人でも素適なシングルライフを送ることができそう。
高岡早紀の離婚後を見ていると、無理して一人の相手と添い遂げるより、すっぱりと離婚してしまったほうが幸せ、なんて思いたくなる。
−朝日新聞より−
高岡早紀(34)が27日発売の「an・an」(マガジンハウス)で、下着姿で男性モデルとキスするセクシーショットを披露している。
特集テーマは「恋は『ひとり』だけなんて誰が決めたの?」で、高岡はインタビューで「ホントよね! いいじゃない、いっぱい好きな人がいたって」と素直に肯定している。
高岡は04年に保阪尚希(39)と離婚。その後、布袋寅泰、中村獅童、市川海老蔵らとのデートが次々と報じられ、2児の母ながら恋多き女の代表格に。
同誌でも「恋多き芸能人」ランキング1位に選出された。「私は心残りがないように、どの出会いも思いも無駄にせず、恋をしたい」と話す一方、「年齢を重ねて経験を経た今は、恋という麻薬を昔より上手に使えるようになったかな」と語っている。